福岡市でクローゼットドアに開けてしまったビス穴を補修

福岡市でクローゼットドアに開けてしまったビス穴を補修
まだ夏が始まったばかりだというのに、連日の猛暑でチョットバテ気味ですが、沢山お仕事いただいてますので、頑張らないと(^^)
さて、今日ご紹介するのは先日大工さんからの依頼でリペアをしてきたクローゼット折れ戸のビス穴リペアです。
クローゼットドアは新品の状態では左右どちらにも取っ手を付けられるように裏側に印が付いていますが、今回うっかり反対側に穴を開けてしまったとの事で、ヘルプがきました。
小さいビス穴ですが、バリを取ったり、パテ埋めしたりと下地処理が必要です。
その後着色して木目を描いて、艶を合わせて完了です。
ほとんど分からなくなり、大工さんも納期に間に合わせる事が出来たのでホッとされていました。
新地時やリフォーム時には、搬入時や作業ミスによる傷が入ることがありますが、その時はDr.直し屋にリペアコールを!
大工さんによっては何とか自分で直そうとパテをしたり、色を着けたりしたものの上手くいかずにご依頼いただきます。
しかし、ほとんどのケースでその状態からの補修が出来ず、大工さんの補修部分を一旦取ってからのリペアとなり、傷口が大きくなってしまい、時間もかかり当初の傷分より料金が増える事があります。
すり傷、剥がれ傷、シミ等まずはご相談いただける嬉しいです。
どうしてもご自分で直したい方へは簡単なアドバイスも致しますが餅は餅屋へ!

 

 

 

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0120-748325(直し屋さんにGo!)松尾まで